住宅ローンおすすめ6つを徹底比較!人生最大の買い物の前に要チェック

住宅ローンおすすめ6つを徹底比較!人生最大の買い物の前に要チェック

人生最大の買い物といえば、家ですよね。

今まさに人生最大の買い物をしようと考えている人もいるのではないでしょうか。

家を買うといっても、長期間の住宅ローンを組んで買う人がほとんどで、ローンも種類が多くてどのローンを選べばいいかわからないということもあるでしょう。

そこで今回は、

  • 損をしないために住宅ローンで知っておくべきことは?
  • おすすめの住宅ローンはどこ?
  • 住宅ローンの審査基準は?必要書類はなにを準備するの?

などについて、わかりやすく解説していきます。

これを読めば、後悔しない、1円でも安く家を変えるローンがわかりますよ!

「住宅ローンおすすめ6つを徹底比較!人生最大の買い物の前に要チェック」のイラスト

3種類の金利の違いをしっかりと知らないと損をする

3種類の金利の違いをしっかりと知らないと損をする

「金利」と一言で言っても、3種類の金利があるのをご存知でしょうか。

この3種類の金利はそれぞれに特徴があり、ご自身のライフスタイルや、ご希望の返済計画に合わせて適切なものを選ばなくてはいけません。

なんとなく
行員さんに勧められるがままに契約してしまった..

などといった失敗がないように、住宅ローンを契約する前に3種類の違いを押さえましょう。

金利の種類には以下の3つがあります。

  1. 変動金利
  2. 当初固定金利
  3. 全期間固定金利

では、それぞれについて、メリットやデメリットも踏まえながら解説していきます。

1:変動金利:常に金利が変動する

まずご紹介するのは、変動金利です。

変動金利はその名の通り、市場の金利に連動して住宅ローンの金利が変動します。

金利は年2回、返済額は5年に1回見直されるのが一般的です。

変動金利のメリット:変動しても金利は平均的に低め

変動金利のメリットは、金利のベースが低めに設定されていること。

金利が変動するリスクを負うことに対する見返りとして、金利は低くなっています。

そのため、返済額の総額も高くなりすぎず、住宅ローンのせいで毎月の家計が火の車になることは基本的にありません

変動金利のデメリット:金利が変動するので返済計画が立ちにくい

変動金利のデメリットは、金利が変動するので返済計画が立ちにくいこと。

金利は年2回、返済額は5年に1回見直しがあるというのは先ほどご紹介したとおりです。

金利が上がると返済額に対する金利の割合が上がるので、元金の返済額が減ってしまい、返済が遅くなってしまいます。

たとえば、毎月10万円を返済、利息は10%とすると、

  • 利息額は1万円で元金の返済には9万円

が充てられることになります。

 

 

しかし半年後に金利が20%になると、

  • 利息額が2万円で元金の返済は8万円

しかできなくなり、年間108万円の元金返済を予定していても102万円しか返済できません。

このように毎月返済する額は変わらないにもかかわらず、利息額が増えればその分、元金返済額は減ってしまうのです。

当初固定金利:借入から一定期間は金利が一定

当初固定金利とは、借入から決まった期間は金利が固定というもの。

この金利固定期間は短いものは2年、長くなると10年、20年とあります。

「固定金利特約付ローン」または「固定金利期間設定型」と呼ばれることも。

当初固定金利のメリット:固定期間中は金利が一定

当初固定金利のメリットは、最初に決めた固定期間中は金利が一定ということ。

たとえば、固定期間を5年に設定した場合は、金利が固定されるのは借入から5年間だけとなります。

6年目以降は、変動金利と固定金利を選択できる場合が多いですが、自動で変動金利になる住宅ローンもあります。

そのため、契約を考えている住宅ローンが当初固定金利の場合は、固定期間終了後の金利をしっかり調べましょう。

Tips

ちなみに、このとき固定金利を選んだ場合、完済まで固定金利になることが一般的です。

当初固定金利のデメリット:固定期間が終わると金利が上昇することが多い

対するデメリットは、固定期間が終わると金利が上昇することが多いこと。

これは、固定期間終了後に変動金利と固定金利どちらを選んでも、同じことがいえます。

そのため、最初に決めた固定期間中に、返済をある程度計画的に進める必要があるでしょう。

ちなみに、固定期間が短いほど、固定期間中の金利は低くなるのが一般的です。

全期間固定金利:借入から完済まで金利が一定

全期間固定金利は、その名のとおり借入から完済まで金利が固定です。

フラット35」が代表例で、「長期固定金利」と呼ばれることもあります。

全期間固定金利のメリット:金利が変動しないので返済計画が立てやすい

全期間固定金利のメリットは、金利が変わらないので返済計画を立てやすいということ。

金利が変わらないということは、返済額が変わらないこととイコールです。

必要な住宅ローン代が明確になるので、返済計画が立てやすくなります。

全期間固定金利のデメリット:変動はないが金利は平均的に高め

デメリットは、全期間固定金利の場合は金利が高めに設定されていること。

「金利くらい」と思っても、非常に高額な住宅を買う以上は金利も無視できる額ではありません。

たとえば0.500%の金利だとしても、3,000万円の家を買えば15万円です。

全期間固定金利の場合は、利息額も事前に目処を立てられるので、金利のチェックも忘れずに!

住宅ローン金利の種類比較表

  変動金利 当初固定金利 全期間固定金利
メリット 変動しても金利は平均的に低め 固定期間中は金利が一定 金利が変動しないので返済計画が立てやすい
デメリット 金利が変動するので返済計画が立ちにくい 固定期間が終わると金利が上昇することが多い 変動はないが金利は平均的に高め

返済額を1円でも安くするために知っておきたい住宅ローンの選び方

返済額を1円でも安くするために知っておきたい住宅ローンの選び方

ここからは住宅ローンの選び方を3つご紹介します。

返済額を1円でも安くするためには必要な選び方なので、しっかり検討しましょう。

借入は実質負担額で比較

住宅ローンを選ぶとき、金利ばかりに目が行っていませんか?

多くの人は「金利が安い=返済額が少ない」と思いがちですが、金利が安ければ必ずしも返済額が少なくなるわけではありません

どんなに低金利でも手数料などが高いとトータルで高額になる

返済額には元金と金利のほかにも、手数料や保証料、団体信用生命保険(団信)の保険料などもかかります。

そのためどんなに低金利でも、その他の料金が高額だと、少し金利の高い住宅ローンの方が結果的に安かったということもあるのです。

こうした事態を防ぐためにも、金利だけでお得かどうかを決めずに、実質負担額を見て住宅ローンを決めましょう

低金利かどうか

「低金利だとしても手数料が高いと意味がない」としましたが、低金利が重要な条件であることには変わりません。

固定金利でも変動金利でも、低金利であれば支払総額は低くて済みます。

そのため、知名度や周囲の口コミだけで、安易に決めてしまうのはおすすめできません。

銀行によって強みとなる金利タイプは異なる

ここで注意したいのは、金融機関によって得意な金利タイプが異なることです。

たとえば、変動金利で他社に比べて低い金利を提示している金融機関が、

固定金利では競合より高金利だった…

という場合は少なくありません。

そのため、自分が組みたい住宅ローンの金利の種類に応じて、金利を調べることが重要です。

繰上返済は手数料無料かどうか

最後にご紹介したいのは、繰上返済についてとなります。

簡単にいえば、繰上返済は月々の返済額に加えて余分に返済すること。

夏や冬のボーナスで収入が増えたときに、一気に返済することが一般的です。

繰上返済が支払総額を抑えるために最も有効

このときに、繰上返済の手数料が無料かどうかはチェックしましょう。

繰上返済は、金融機関にとっては早くお金が返ってくるというメリットがあり、また借りる側にとっても利息が減るメリットがあるので、「Win-Winの関係」になれます。

金利が「高い・安い」よりも、繰上返済で金利を支払う回数そのものを減らすことが、負担額を抑えるうえでは重要になります。

なので繰上返済がしやすいように手数料がかからない住宅ローンを選ぶのがおすすめです。

住宅ローンの控除も上手く活用しよう

住宅ローンの選び方と少し外れますが、住宅ローンの控除を上手く活用することで、税金が最大で500万円ちがくもどってくるケースがあります。

この点についても、知っているのかそうではないのかによって、損する方と得する方を分けることとなります。

ただ500万円という額は、なかなか難しい条件とはなってきます。

それにしても、以下の記事で紹介している内容を把握しておけば、住宅ローンの恩恵も受け取れますので、損しないためにも知識を養うことをおすすめします。

住宅ローン減税の条件や手続きの流れについて解説!【知らないと損する!】住宅ローン減税の条件や手続きの流れについて解説!【知らないと損する!】

変動金利のおすすめ住宅ローン2選

変動金利のおすすめ住宅ローン2選

ここからはおすすめの住宅ローンをご紹介します。

まずは変動金利のおすすめ住宅ローンから見ていきましょう。

ソニー銀行

ソニー銀行住宅ローン

インターネット銀行として、初めて住宅ローンを提供し始めたのが、このソニー銀行

つまり、ソニー銀行はネット銀行のなかでも住宅ローンに関するノウハウをどこよりも多く持つネット銀行なんです。

ソニー銀行の住宅ローンの特徴は、変動金利と固定金利の切り替えをいつでもできること。

普通は、当初固定金利でもないと変動金利と固定金利の切り替えはできませんが、ソニー銀行なら好きなタイミングで変動金利と固定金利の好きな方を選ぶことができます。

しかも金利は半月前に発表されるので、発表に応じて安いほうに切り替えることができるのでお得です。

AIの活用によって仮審査は最短60分!

さらにソニー銀行をおすすめする理由として、AIの活用をご紹介します。

他社では、1週間近くかかることが多い借入審査ですが、ソニー銀行なら仮審査の結果が最短60分でわかるんです。

仮審査なので、もちろん正式な審査結果と違う結果になることもありますが、早い段階で結果がわかって次の準備を始められるので、忙しい方にもおすすめです。

住信SBIネット銀行

住信SBIネット銀行住宅ローン

続いてご紹介するのは、住信SBIネット銀行

住信SBIネット銀行は、あまり耳馴染みのない人もいると思います。

しかし、ソフトバンクグループの金融企業だったSBIホールディングスと、三井住友信託銀行の共同出資によるインターネット銀行なので、その信頼性に申し分はないでしょう。

ずっと低金利かつ疾病保障が無料付帯

住信SBIネット銀行をおすすめする理由は、0.447%~という低金利が続くことと疾病保証が無料付帯することにあります。

変動金利自体も低金利ですが、住信SBIネット銀行はその中でもさらに低金利です。

さらに、普通は有料で付帯する疾病保障が無料付帯するのはあまりに大きいメリットといえるでしょう。

疾病保障とは、次のようなシステムを指します。

  1. 三大疾病(ガン、急性心筋梗塞、脳卒中)などの疾病が原因で支払不能に
  2. 最長1年間は保険金からローンが返済
  3. それ以降は保険で住宅ローンを完済

万が一病に倒れても、住宅ローンで家族に大きな負担がかかることがないので、安心ですよね。

当初10年固定金利のおすすめ住宅ローン2選

当初10年固定金利のおすすめ住宅ローン2選

続いて、当初固定金利のおすすめ住宅ローンをご紹介します。

今回は固定期間10年の住宅ローンから2社おすすめを選びました。

じぶん銀行

じぶん銀行住宅ローン

まずご紹介するのは、三菱UFJ銀行とKDDIが共同出資するじぶん銀行

じぶん銀行をおすすめする理由は、通常は2万円近くかかる印紙代がかからないこと。

2万円は一般的な家庭の金銭感覚でいうと決して安くはない出費です。

それが浮くのであれば、使用するメリットは大きいですよね。

また、KDDIが出資元ということもあり、auユーザーだけが受けられるキャッシュバックなどの特典も。

金利の上乗せなしで「がん50%保障団信」が付帯

じぶん銀行最大のメリットは、なんといっても金利の上乗せなしで「がん50%保障団信」が無料付帯すること。

「がん50%保障団信」は、がんと診断された場合は住宅ローン残高の50%が保険金から支払われる制度です。

「国民病」とも言われるがんは決して他人事ではないので、万が一に備える意味も込めて多くの人にとってメリットになり得ます。

りそな銀行

りそな銀行住宅ローン

都市銀行でも大手のりそな銀行は、当初10年固定金利が低金利として評判です。

ここまでご紹介した銀行と異なりインターネット銀行ではありませんが、逆に店舗で相談できる安心感が欲しい方からは高評価だったりします。

りそな銀行は、今回ご紹介する住宅ローンでは唯一事務手数料が無料です。

メガバンクに比べて個人向けローンに注力

りそな銀行はメガバンクに比べて個人向けローンに注力していて、とりわけ住宅ローンはかなりプランが豊富です。

たとえば、女性向け住宅ローンの「凛next」や、太陽光発電システム・設備を設置する人向けの日照補償付住宅ローン「晴れたらいいね」など、独自色の強い住宅ローンが揃っています。

ほかにも、二世帯住宅向けのローンもあり、目的に応じたカスタマイズ性の高さも人気の秘訣です。

全期間固定金利のおすすめ住宅ローン2選

全期間固定金利のおすすめ住宅ローン2選

最後に、全期間固定金利のおすすめをご紹介します。

ARUHI

ARUHI住宅ローン

住宅ローン専門の金融機関アルヒ株式会社が提供する住宅ローンのARUHI

全国40都道府県に100店舗以上を構え、対面で相談できるのも魅力です。

住宅ローン専門の金融機関で、フラット35の申し込み件数が国内最多

ARUHIの魅力は、フラット35のシェアが国内トップということ。

フラット35で住宅ローンを組むことを考える人なら、一度はARUHIを検討するくらいARUHIはメジャーな選択肢です。

フラット35を扱う金融機関は多いですが、ARUHIが支持を集める理由は「事前審査は最短即日、本審査は最短3営業日」というスピード感。

本審査が月曜に始まれば、早ければ審査結果が、その週の平日のうちにわかるスピード感は魅力的です。

楽天銀行

楽天銀行住宅ローン

楽天銀行は言わずもがな、楽天グループのネット銀行です。

フラット35が主力商品ですが、自社の住宅ローンも提供しています。

専任担当者がサポートしてくれるから安心

楽天銀行の住宅ローンのメリットは、返済口座に楽天銀行を指定すると事務手数料が安くなること。

そもそもの事務手数料も他社に比べて安く設定されていますが、さらに安くなるので、少しでも費用を抑えたい人は楽天銀行開設の手間をかける価値はあります。

また、申し込み後は専任担当者がサポートについてくれるので、ネット銀行であることを懸念する人も安心して利用できるでしょう。

住宅ローンおすすめ6選の比較表

金融機関 プラン 金利 手数料 保証料 団信
変動金利 ソニー銀行 変動セレクト住宅ローン 0.457%~ 元金×2.16% 無料 無料
住信SBI
ネット銀行
ネット専用全疾病保障付住宅ローン 0.447%~ 元金×2.16% 無料 無料
当初10年固定金利 じぶん銀行 住宅ローン 当初期間引下げプラン 0.590% 元金×2.16% 無料 無料
りそな銀行 りそな住宅ローン(金利プラン当初型) 0.700% 無料 無料 無料
全期間
固定金利
ARUHI

 

ARUHIスーパーフラット8S 0.700% 元金×2.16% 無料 有料
楽天銀行

 

フラット35S 0.810% 元金×1.404% 無料 有料

住宅ローンの審査と必要書類について

住宅ローンの審査と必要書類について

ここでは実際に住宅ローンを利用する場合に、あらかじめ用意すべき必要書類と、審査基準やその流れについて紹介しておきます。

確認していただけるわかるのですが、案外時間が掛かるものもありますので、時間に余裕を持った行動を心掛けるようにしましょう。

まずは、必要書類についてから紹介していきます。

必要書類から把握しておこう

基本的に、WEB上で完結する仮審査の場合では、利用者側で用意する書類はないことがほとんどです。

しかし、本審査となれば話は別で、それなりに用意すべき書類は多くなります。

必要となる書類は、主に以下のようなものが挙げられるでしょう。

住宅ローン審査で必要となる書類一覧
  1. 本人確認書類(運転免許証やパスポートなど)
  2. 印鑑証明書
  3. 収入がわかる書類(源泉徴収票や確定申告書)
  4. 他金融機関からの借入状況がわかる書類(残高証明書や償還予定表の写し)
  5. 不動産の売買契約書(写し)
  6. 不動産の物件概要書や販売図面の写し
  7. 建物確認済証の写し
  8. 方角が記載された間取り図(チラシなど)
  9. 3ヶ月以内に発行した土地登記事項証明書
  10. 3ヶ月以内に発行した建物登記事項証明書
  11. 3ヶ月以内に発行した土地公図

金融機関によっても、提出する必要書類は異なることがありますので、公式HPで確認するようにしてください。

日数に余裕を持って準備しておくことが大切です。

住宅ローンの審査で注目されることとは

住宅ローンでは、その金額も高額であることから、あらゆる角度で利用者の状況を審査していきます。

一般的に言われている審査項目としては、以下のようなものが挙げられるでしょう。

審査で注目される項目
  1. 完済予定は定年を迎える前か
  2. 安定した収入があるのか(勤続年数が2年以上など)
  3. 健康状態に不安はないか
  4. 信用情報にキズがないか(長期滞納や踏み倒しなど)
  5. 借入状況が返済能力を超えないか
  6. 担保となる不動産の評価額
  7. 連帯保証人の有無

ただこちらについても、金融機関によって審査基準は異なり、また公正な審査をするために公表もされていません

融資は、あくまでも信用の上に成り立つものですから、その信用が証明できない状況では、どの融資でも審査に通りづらくなることは間違いないでしょう。

そのため、自身の信用情報に不安があるのであれば、CICなどから自身の信用情報を取り寄せて確認してみてもいいかもしれません。

その結果、信用にキズがあるのであれば、まずはそれをなくすことから始める必要があるでしょう。

審査の流れについて

審査のながれについては、以下の7ステップとなります。

  1. 仮審査を申し込む
  2. 仮審査の結果がでる(即日~1週間)
  3. 必要書類の準備
  4. 本審査の申込み
  5. 本審査の結果が出る(3日~3週間)
  6. 契約の手続きを行う
  7. 住宅ローンの融資が行われる

審査期間は、金融機関によってさまざまですので、この点でも日数に余裕を持つべきでしょう。

しっかりと準備して賢く住宅ローンは選ぼう

今回はおすすめの住宅ローンについてご紹介しました。

住宅ローンは長期にわたって付き合う必要があるので、申し込みをするローン選びは慎重にならざるを得ません。

正しい選び方をすれば、なんとなくでローンを組んでしまうよりもずっとお買い得に家を持つことができます。

賢く住宅ローンを選んで、お金にも心にもゆとりを持ってマイホーム生活をしましょう!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)