不動産担保ローンのおすすめを徹底比較!失敗しない選び方や審査基準も

不動産担保ローンのおすすめを徹底比較!失敗しない選び方や審査基準も

不動産担保ローンは、各金融機関の条件を総合的に判断して選ぶのがおすすめです。とは言っても…

  • そもそも不動産担保ローンとは何?
  • どんなデメリット・メリットがあるの?
  • どうやって選ぶと失敗がないの?
  • 審査では何を見るの?
  • 必要書類や流れはどうなっているの?

など、よくわからないことも多いものです。

私も以前は「低金利で高額の借入が可能」と聞いて魅力的に感じる反面、

大切な資産の不動産を担保にして本当に大丈夫?

という不安がありました。

今回は初心者の方にもわかりやすく、不動産担保ローンの基礎知識からご紹介します。

審査落ちが不安な方にも役立つ情報や、審査落ちした場合の対処法まで、詳しい情報を共有していきます!

不動産担保ローンとは?メリットやデメリットも紹介

不動産担保ローンとは?メリットやデメリットも紹介

不動産担保ローンとは、お金を返済できない場合に、

担保として決めておいた不動産を差し出します

と約束して借りるローンのことをいいます。

つまり、個人で不動産を持っている方や、家族が不動産を持っている方だけが利用できます。

ここで不安なのが、返済が滞って自分や家族が不動産を失うことです。まずは次より紹介する、デメリット・メリットをしっかり把握していきましょう!

不動産担保ローンのデメリット

返済不能になった場合に不動産を失う可能性がある以外にも、ぜひ覚えて頂きたいデメリットがあります。

  1. 融資実行までに時間がかかる(不動産鑑定、登記手続きなどが必要なため)
  2. 不動産を担保にする証明として、登記が必要
  3. 登記簿に借入した記録が残る
  4. 途中解約する場合は違約金がかかる場合がある

デメリットの中に「登記が必要」とあります。登記には費用がかかります。

不動産担保ローン借入には、銀行に支払う事務手数料などと合わせて、初期費用が20~30万円かかるのが一般的でしょう。

具体的には、以下のような費用がかかります。

不動産担保ローンの借入で必要な費用一覧
  • 抵当権や根抵当の設定費用
  • 印紙代
  • 不動産鑑定費用
  • 事務手数料

不動産担保ローンは担保がある分、低金利なのが一般的です。

しかし、少額借入の場合は総支払額が高くなる場合があることにご注意下さい。

金利が高いフリーローンやカードローンと比較する際には、必ず支払総額(元金+利息+借入費用20~30万円)で比較して、ご自分にとってお得な借入方法を検討しましょう!

不動産担保ローンのメリット

不動産担保ローンは「担保がある」という強みがあり、メリットが多いのが特長です。

  1. 低金利
  2. 高額借入可能(不動産評価額の7割が目安)
  3. 返済期間を長期で設定可能。月々の返済負担が少なくなる
  4. 団信(死亡などの場合は返済が免除される生命保険)に入れる場合がある
  5. 家族が持っている不動産を担保にできる
  6. 不動産を持っていれば、年金受給者でも借入可能
  7. 使い道が比較的自由(教育費、医療費、事業資金、老後の生活資金)
  8. ローンが残っている不動産をでも担保にできる場合がある

*ローンが残っている不動産を担保にする場合は、「60%支払い済み」などの条件を設定している金融機関もあります。

不動産担保ローンのおすすめの選び方とは

 不動産担保ローンのおすすめの選び方とは

不動産担保ローンは、銀行だけではなくノンバンクでも貸し付けをしています。

ノンバンクは銀行よりも審査が厳しくないので、銀行で審査落ちした場合でも希望があります!

ノンバンクとは

信販会社や消費者金融などが『ノンバンク』と呼ばれています。

銀行との違いは預金業務をしないことで、貸付専門の金融機関です。

不動産担保ローンは、高額の借入で返済が長期(10年以上)になるのが一般的です。

低金利の金融機関をいくつかピックアップし、自分の状況や返済計画に合った金融機関を絞り込むのがおすすめです。

たとえば、以下に挙げるような選び方をすると良いでしょう。

目的別の選び方
  • 繰上返済したい・・・繰上返済手数料が無料の金融機関を選ぶ
  • つなぎ融資として利用・・・金利と手数料が安い金融機関を選ぶ
  • 不動産投資ローンとして利用・・・事業計画などの相談もできる金融機関を選ぶ
  • 銀行の住宅ローンを審査落ちして困っている・・・ノンバンクを選ぶ

最終的には銀行2か所、ノンバンク2~3か所に絞り込みましょう。

万が一、銀行2か所に審査落ちした場合は、すぐにノンバンクに切り替えるのがおすすめです。

なぜノンバンクなの?

不動産担保ローンを貸付する金融機関は、必ず審査を行います。

審査には「信用情報」という個人の借入に関する情報が使われ、ローンを申込んだと分かる情報も記録されています。

信用情報はどの金融機関でも見ることができ、複数のローン申込みは審査に悪影響です。

銀行は審査が厳しく、2~3社以上審査落ちしたと推測できる情報がある時点で、借入できない可能性が高まります。

銀行の審査落ち情報を増やすよりも、ノンバンクに切り替えて借入をし、必要に応じて借換えを検討する方が、現実的な対策です。

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*信用情報については、後ほど詳しくご紹介します。

不動産担保ローンのおすすめを徹底比較

不動産担保ローンのおすすめを徹底比較

銀行系とノンバンク系に分けて不動産担保ローンのおすすめをご紹介します。低金利を優先にし、使い勝手のいい金融機関を比較してみましょう!

銀行系の不動産担保ローンのおすすめを比較

銀行系の不動産担保ローンは、ノンバンクに比べて低金利です。

申込み条件のハードルは高いですが、長期間の返済負担が軽減できます。

「不動産を担保にする」という意味では、実は住宅ローンも不動産担保ローンの一部ですが、今回は原則使い道が自由な不動産担保ローンのおすすめを比較します。

全国どこからでも申込みや契約が可能な、不動産担保ローンだけをピックアップしました。

(2019年5月時点)

金利
融資額
融資期間
繰上返済手数料 おまとめ
借換え
注目条件
ろうきん 0.575~3.100%

30万円~1億円
35年以内

一部:無料
全部:無料~数千円
× ・基本的には抵当権第一順位(公的機関or勤務先からの借入は例外)

・お住いの地域のろうきん窓口で申込み&契約

東京スター銀行 0.85~8.85%
100万円~1億円
1~20年
無料 審査最短3日
みずほ銀行
プレジャーエイジ(カードローン)
2.975%
100~1,000万円
他ローンの抵当権がある場合は利用不可
滋賀銀行 1.950~7.875%
300~3,000万円
1~25年
不明 スマホで申込み&契約OK
楽天銀行 2.89~9.49%
100万円~1億円
1~25年
無料 審査最短翌日

 

関西みらい銀行 2.9~9.80%
100~5,000万円
1~25年
不明 おまとめ:〇
借換え:×
事業資金OK
住信SBIネット銀行 2.95~8.90%
300万円~1億円1~25年
返済額の3.086% 担保不動産の所在地域が限定されている

銀行の不動産担保ローンを比較すると、最高金利にバラつきがあります。

金利は銀行側が決める場合もありますので、スマホやWEBで「申込み~契約」まで完了する場合でも申込み前に電話で相談し、しっかり条件確認をする必要があります。

銀行によって、さらに細かい条件設定をしている場合もありますので、必ずチェックするようにしてください。

また、不動産担保ローンの使い道は、「原則自由」としている銀行が多いものです。

ただ、使い道を限定されている場合では、借入することで金利が安くなることもあります。

ノンバンク系不動産担保ローンのおすすめを比較

ノンバンクは銀行に比べて審査が甘く、融資実行までのスピードの速さが魅力です。

実は銀行と同じように住宅ローンを取り扱っているノンバンクもあり、銀行の住宅ローンを審査落ちした方にも強い味方です。

ただしノンバンクは金利が高いのがネックです。最高金利10%以内のノンバンクに絞って、おすすめを比較します。

*住宅ローンも含めて、貸付対象が個人の不動産担保ローンをご紹介していきます。

(2019年5月時点)

商品名 金利 会社概要
ビジネエスパートナー 不動産担保ローン 2.50~9.50% 1999年設立

2億2,375万円

出光クレジット 不動産担保ローン 2.60~9.80% 出光興産50%、クレディセゾン50%出資

1986年設立
資本金19億5千万円

セゾンファンデックス 不動産担保ローン 2.65~9.90% クレディセゾングループ

1984年設立

資本金45億9万8,000円

SBIエステートファイナンス 不動産担保フリーローン

不動産購入ローン

2.90~9.50% SBIグループ

1996年設立

資本金24億5,000万円

不動産投資ローン 2.40~6.50%
売却つなぎローン 3.50~8.50%
新生インベンストメント&ファイナンス 不動産担保ローン

物件売却ローン

2.80~6.80% 新生銀行グループ

2006年設立
資本金1億円

総合マネージメントサービス 不動産担保ローン

不動産つなぎローン

3.40~9.80% 設立年不明

資本金8,400万円

トラストホールディングス 不動産担保ローン 3.45~7.45% 2009年設立

資本金9,980万円

つばさコーポレーション 不動産活用ローン
不動産スーパーサポートローン
3.80~7.80% 不動産専門のノンバンク
2009年設立
資本金6,000万円
不動産購入ローン 4.00~6.50%
三井住友トラストL&F ビジネスコース
フリーコース
遊休資産コース
3.90~7.40% 三井住友信託銀行が100%出資

1996年設立
資本金60億円

カードローン 2.99~8.90%
つなぎローン 2.90~5.40%
日宝 住宅購入ローン 4.00~6.80% 設立年・資本金不明
30年以上の実績あり
不動産活用ローン 4.00~9.90%
エム・アール・エフ 長期間元金据置プラン 4.00~9.90 2012年設立

資本金7,500万円

ブリッジプラン 5.00~9.60
中央リテール 不動産担保ローン 8.20~9.80% 2003年設立

資本金6,000万円

銀行と同レベルで低金利のノンバンクもありました。

ノンバンク特有の条件

銀行がカバーしていない下記の条件も魅力で、不動産の状況によっては、ノンバンクのみで検討が必要な場合もあります。

ノンバンクの魅力的な条件
  • 抵当権第二順位以下でもOK
  • 不動産が共有の場合は、持ち分だけの評価で借入OK
  • 融資実行まで最短3日、一般的には1週間

ただしノンバンクの場合では、日常生活では聞き慣れない金融機関名もあり、信頼できるかどうかの判断が難しいものです。

ノンバンクの信頼性を計る判断材料

ノンバンクを比較する際は、絶対とはいえませんが、下記を判断材料になさってみて下さい。

  1. 設立年月日=経験の豊富さ」:利用者から信頼されて長く営業している
  2. 資本金が多い」:経営が安定していて、トラブルにもしっかり対応してくれる可能性が高い

社会福祉協議会の生活福祉資金(不動産担保型)もお忘れなく

社会福祉協議会の生活福祉資金(不動産担保型)もお忘れなく

かなり条件が絞られますが、公的機関からのローンにも注目です。

65歳以上の方の生活資金として、不動産を担保に貸付をしています。

貸付対象はなにか

生活福祉資金での貸付条件は、以下の7つがあります。

実際にあてはまっているか、事前に確認しておきましょう。

  1. 借入申込み者単独or同居の配偶者と共有の不動産があり、今後も住み続ける
  2. 不動産に抵当権がついていない
  3. 自己所有の土地で、土地の評価額は1,500万円が目安
  4. 一戸建て
  5. 不動産に住んでいる人が65歳以上
  6. 1人住まいor夫婦のみor親と同居
  7. 市区町村民税非課税世帯の所得が目安

貸付の条件にはなにがあるのか

また貸付対象以外にも、以下のような条件が4つほどあります。

  1. 借入金額は月30万円以内
  2. 借入限度額に達するまで、3ヶ月ごとに入金される
  3. 金利3%
  4. 連帯保証人が必要(相続人の中から1人

高齢で所得が多くない場合は、

民間の金融機関から不動産担保ローンを借入するのが不安…

とお悩みの方も多いのではないでしょうか。

そんなときは、お住いの地域の社会福祉協議会で相談してみるのがおすすめです。

不動産担保ローンの審査基準は?

不動産担保ローンの審査基準は?

不動産担保ローンを含む金融機関からの借入には、必ず審査があります。

審査の内容を公表している金融機関はありませんが、収入や他の借入状況を見て本人に返済能力があるかどうかを審査するのが基本です。

不動産担保ローンの場合は、「本人の返済能力+不動産の価値」で審査されます。

不動産担保ローンの審査に落ちやすい人の特徴

以下に挙げるリストに当てはまる方は、審査に不利な状況ですので、事前に金融機関に相談しましょう。

相談の段階で反応が悪い場合には、他の金融機関に切り替えるという対策ができます。

審査に落ちやすい人の特徴
  • 収入が少ない
  • 勤務年数が短い
  • 日雇いなど、職場が安定していない
  • 過去にローン返済を延滞したことがある(携帯代金分割、奨学金返済なども含みます)
  • 自己破産、任意整理、個人再生などをしたことがある
  • 複数の金融機関から借入をしている
  • 3つ以上の金融機関に同時に審査を出した、または審査落ちした
  • 固定資産税など不動産にかかる税金を滞納している
  • 住宅ローンが始まったばかり

ご注意いただきたいのが、不利な状況であっても、申込書にウソを書くのは絶対にNGということです!

必ずウソが発覚して、金融機関からの信用を失い、借入できなくなる可能性があります。

必ずウソが発覚する理由

個人の借入状況を、一括で見ることができる『信用情報』で、ウソが発覚します。

信用情報をまとめている機関の主要どころは3つあり、それぞれの金融機関は、信用情報機関へ個人の借入情報を登録しています。

信用情報をまとめている機関例
  1. CIC
  2. JICC
  3. KSC(全国銀行個人信用情報センター)

借入の申込みを受けると、各金融機関は信用情報機関へ信用情報の照会をし、個人の借入情報を見れる仕組みになっています。

信用情報以外の個人情報についても、申込後に本人確認書類の提出、職場への在籍確認などで申込書の内容が確認されます。

不動産担保ローンの必要書類と流れについて

不動産担保ローンの必要書類と流れについて

では、実際に不動産担保ローンを利用するとなれば、一体どういった書類を用意しておかなくてはならないのでしょうか。

また融資実行までには、どういったステップを踏む必要があるのでしょうか。

ここでは、この2点について紹介していきます。

では早速、順にみていきましょう。

不動産担保ローンの必要書類とは

まず、不動産担保ローンを利用する際の必要書類については、主に以下の12項目を準備する必要があります。

不動産担保ローンの必要書類
  1. マイナンバーカードや免許証などの「本人確認書類」
  2. 源泉徴収票や給与明細書などの「収入証明書」
  3. 印鑑と印鑑証明書
  4. 納税証明書
  5. 世帯全員が記載された住民票
  6. 不動産のローン残高が確認できる書類
  7. 不動産登記簿謄本
  8. 物件案内図
  9. 公図
  10. 建物図面
  11. 地積測量図
  12. パンフレットなどの間取り図がわかる書類

「7~11」については、法務局で発行可能な書類となります。

またこれら書類については、金融機関や契約者の状況よっても異なりますので、申込先に直接問い合わせておくとスムーズに契約が進むでしょう。

ただ、不動産担保ローンでは、基本的に上記リストに挙げたように必要な書類は多いものです。

そのため、日数に余裕を持って準備するようにしてください。

融資実行までの流れとは

不動産担保ローンでは、主に以下の7ステップが必要となります。

不動産担保ローンの融資実行までの流れ
  1. WEBなどから事前申込み
  2. 事前審査が行われる
  3. 事前審査の結果が出る
  4. 審査に通れば本申込み(本審査に必要な書類の添付)
  5. 本審査が行われる
  6. 本審査に通れば契約(契約に必要な書類の添付)
  7. 融資実行

ノンバンクの場合、即日~3営業日程度で仮審査の結果が知らされることが大半です。

また必要書類がしっかりとそろっていれば、本審査についても、長くて1週間以内には融資が実行されるでしょう。

必要書類を提出するステップは、「1・4・6」となりますが、各ステップで提出すべき書類は異なります。

また金融機関によっては、「1」の時点ではWEB入力のみとなることもあります。

こちらについても、事前に申込み先へと確認しておくと、ミスがなくなるでしょう。

不動産担保ローン以外の選択肢もおすすめ

不動産担保ローン以外の選択肢もおすすめ

不動産担保ローンには、

不動産を失うかもしれない…

という大きなリスクがあります。

他に有利なお金の調達方法が無いのかも、必ず検討してみて下さい。

これについては、「事業資金」と「使い道が自由な資金」とで分けて、次より紹介していきます。

不動産担保ローンに審査落ちした場合にも、すぐに諦めずに他の道を探るのがおすすめです。

事業資金を借入したい場合

事業資金の調達方法は、数多くあります。

  • ファクタリング(売掛金を買い取ってもらう)
  • 助成金や補助金を利用する
  • 投資家から資金調達(クラウドファンディングなど)
  • 無担保のビジネスローンを利用
  • 事業資金OKのフリーローンやカードローンを利用

無担保のローンは金利が高いですが、どうしても資金が必要なときには、即日融資を受けられる可能性もあります。

使い道自由の借入をしたい場合

個人で使い道自由の借入をしたい場合には、「フリーローン」や「カードローン」も検討しましょう。

大手消費者金融では、無利息期間を設けている場合もありますので、短期借入が希望の場合には魅力的です。

フリーローンやカードローンは金利が高いのが一般的ですが、少額借入の場合には支払総額をシュミレーションすると、初期費用がかかる不動産担保ローンよりお得な場合もあります。

ただし、以下のような内容を謳う悪質な業者は、利用しないように注意が必要です。

  1. 「審査なし」
  2. 「その場で融資」
  3. 「クレジットカード現金化」

もちろん、すべてが悪徳業者というわけではありません。

しかし可能性は否定できないため、ホームページで会社概要などを確認し、信頼できる金融機関を利用なさって下さい。

不動産担保ローンはしっかりと比較して目的を達成しよう

不動産担保ローンのおすすめ金融機関や選び方を詳しくご紹介してきました。

多くの情報の中から一人で選択するのは難しいですが、今回ご紹介したポイントをおさえれば、必ずご自分に合った金融機関をピックアップできます。

不動産担保ローンは返済が長期間になるからこそ、長い目で見て、負担の少ない金融機関を選ぶことが重要となってくるのです。

しっかりと比較して選ぶことで、目的の達成もしやすくなります。早速、一歩を踏み出してみましょう!

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