アップルペイとは?コンビニやSuicaでの使い方や決済方法は?

アップルペイとは?コンビニやSuicaでの使い方や決済方法は?

アップルペイ(ApplePay)は、その利便性の高さから、ここ最近注目を集めています。

しかし、そんなアップルペイでも落とし穴はあるものです。

そこでこの記事では、以下のようなアップルペイの疑問について、わかりやすく解説していきます。

  • アップルペイとは一体どんなサービスなの?
  • アップルペイで使えるカードに制限があるの?
  • メリットやデメリットをわかりやすく知りたい!
  • アップルペイの使い方が知りたい!

また登録やチャージの方法、お店での使い方、紛失したときの対策についても紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

もくじ

アップルペイとは?

アップルペイとは、アップルが提供している決済システムです。

アップルペイには、クレジットカードなど、複数のカードを登録することができます。

アップル版のおサイフケータイのようなものと、考えていただければ良いでしょう。

アップルペイが利用できるのは、アップルペイ対応の

  • コンビニや店舗
  • 交通機関
  • アプリ
  • ウェブサービス

などがあります。

アップルペイそのもので決済するわけではありませんので、登録するカードによって、利用できる店舗は変わります。

注意

iPhoneの機種によっても、使える店舗やサービス、決済方法に違いはあるので注意が必要です

アップルペイのメリット

アップルペイのメリット

まずは、アップルペイを利用することのメリットについて順にみていきましょう。

これらを知っておけば、よりアップルペイを有効的に活用できるようになりますので、必ず目を通しておくようにしてください。

主なメリットは、以下の6つとなります。

  1. Suicaが使える
  2. クレジットカードの管理が便利
  3. 失くしても遠隔で見つけられる
  4. コンビニなどでも使える
  5. 手軽にチャージできる
  6. Touch IDやFace IDで認証するので安心

では、ひとつずつ解説していきます。

メリット①:Suicaが使える

アップルペイではSuicaが使えます。

Suicaとは、JR東日本で発行している、ICカードのことです。

アップルペイにSuicaを登録しておけば、Suicaの利用可能な地域でカードを改札にかざすだけで、電車やバスなどの乗り物を利用できます。

カードをお財布から取り出さなくても、スマホを改札にかざすだけで乗り物に乗れるのは、とても便利な使い方でしょう。

メリット②:クレジットカードの管理に便利

アップルペイでは、複数のカードを登録する使い方もできます。

通常、複数のカードを持っている場合、それぞれのアプリなどで管理する必要がありますが、アップルペイではその問題も解消されます。

アップルペイでは、複数のカードをスマホなどの機器1台で管理できるので、管理がしやすくなるのです。

これなら、財布でかさばっていたクレジットカードも、スッキリします。

ただしアップルペイには、登録できるカードと登録出来ないカードがありますので注意しましょう。

メリット③:失くしても遠隔で見つけられる

iPhoneには、「iPhoneを探す」という機能がついています。

スマホにカードを登録したのは良いけれども、そのスマホをなくしてしまったらどうなるのだろう…と心配する人もいるかもしれません。

悪い人に拾われたら、悪い使い方をされるかもしれません…。

スマホを落とすのが心配な人は、「iphoneを探す」を有効にしておきましょう。

iPhoneには、アクティベーションロックといって、スマホが第三者にわたってしまったときに、ロックする機能もついています。

落としたと気づいてすぐに、「iPhoneを探す」でiphoneの場所を特定し、ロックをかけるという使い方が出来ます。

これらの機能がついているからといって、「絶対に大丈夫」というわけではありませんが、万が一の時にも安心できる機能です。

メリット④:コンビニなどでも使える

アップルペイはコンビニの支払いにも使えます。

また、ガソリンスタンドなどでも、アップルペイに対応している店舗があります。

アップルペイが使える店舗のレジには、アップルペイのマークがついていますので、目安にしておきましょう。

アップルペイ利用可能マーク

※画像引用元:ApplePay

メリット⑤:手軽にチャージできる

SuicaなどのICカードにチャージする場合には、駅の改札まで行って操作しなければいけませんが、これには少々手間がかかります。

しかし、アップルペイにクレジットカードの登録をしておけば、Suicaのチャージはスマホ内のアプリの操作だけですみます。

アップルペイを使えば、家から出なくても座ったままでチャージができるので、とても便利なのです。

メリット⑥:Touch IDやFace IDで認証するので安心

あなた以外の誰かが、

アップルペイを使って決済してしまうのでは?

という不安もあるでしょう。

しかし、iPhoneには、TouchIDやFaceIDといった、本人認証機能がついています。

これらの認証機能を設定しておけば、あなた以外の誰かに、不正にカードを利用されることはなくなります。

忘れずに必ず設定しておくようにしましょう。

アップルペイのデメリット

アップルペイのデメリット

アップルペイは利用することで、手間が省けるだけでなくセキュリティ面も上がることがわかりました。

ここまでは、良いこと尽くしのアップルペイですが、もちろんデメリットも存在します。

アップルペイの具体的なデメリットは以下の5つです。

  1. 支払い時にもたつく人もいる
  2. iphoneの充電が切れたら使えない
  3. お店の獲得ポイントが減る可能性がある
  4. 対応しているクレジットカードや電子マネーが少ない
  5. ポイントの倍増はSuicaのみ

こういったデメリットはしっかりと把握した上で、使いはじめるようにしましょう。

では順に解説していきます。

デメリット①:支払い時に時間が掛かることもある

アップルペイが便利なのは、スマホ操作に慣れている人だけです。

スマホの使い方に慣れていない人は、スマホの操作に手間取ってしまい、現金払いよりもかえって時間がかかってしまうことも、時にはあるでしょう。

ただし、一度使い慣れてしまえば、アップルペイは非常に便利なものとなります。

もし操作がわからなければ、店員さんに聞いてみましょう。使い方を教わるいい機会となります。

またアップルペイを使うには、まず店頭のレジでアップルペイによる支払いを希望する事を伝えなければいけません。

それからアプリを起動し、機械にかざす必要があります。

アップルペイの基本手順
  1. 店員さんに「アップルペイで支払いたい」と伝える
  2. アップルペイのアプリを起動する
  3. レジ前にある専用機器にかざす

デメリット②:iPhoneの充電が切れたら使えない

当然のことながら、アップルペイはiPhoneの充電が切れると使えません。

クレジットカードや現金ならば、持っているだけで使えますが、スマホやapple watchなどの機器は当然ながら電気が無いと使えないのです。

銀行にどんなにお金を積んでいても、電気が無ければ一文無しと何ら変わりありません。

スマホは出先で充電が切れることもありますし、災害時などの大規模停電が発生した場合では、使用ができなくなる可能性もあります。

アップルペイだけに頼らず、現金と上手に併用するのが良いのかもしれません。

デメリット③:お店の獲得ポイントが減る可能性がある

アップルペイを使うことで、お店のポイントカードのポイント加算率が減るケースがあります。

お買い物の時にポイントを貯めている人は、クレジットカード払いや現金払いのポイント加算率と、アップルペイを使ったときのポイント加算率をあらかじめ調べておくと良いでしょう。

デメリット④:対応しているクレジットカードや電子マネーが少ない

アップルペイでは、まだ対応しているクレジットカードや電子マネーが少なく、電子マネーでは、「iD」「Suica」「QUICPay」のわずか3種類しか対応していません。

これは、馴染みのあるおサイフケータイと比較しても、かなり物足りなさを感じるでしょう。

クレジットカードの種類についても限定されており、すべてが使用できるわけではありません。

この辺については、後に詳しく紹介していきます。

デメリット⑤:ポイントの倍増はSuicaのみ

アップルペイでは、ポイントの倍増が狙える楽天Edyやnanacoに対応していません。

一般的に電子マネーでは、クレジットカードでチャージをしていれば、その時にもポイントが付与されるものです。

しかし、アップルペイを利用してのiDやQUICPayでは、チャージの際にポイントの付与がされません

実際に利用したときでないと、ポイントは付与されないため倍増も狙えないということです。

これは、ポイントを貯めている方には、大きなデメリットとなるでしょう。

電子マネーの種類を徹底比較!お得にお金を使うための活用法は?電子マネーの種類を徹底比較!お得にお金を使うための活用法は?

ただしSucaに限っては、Suicaポイントクラブ」に新規登録をすることで、チャージ分についてもポイントが付与されるようになります。

そのため、Suicaをよく使用する方には大きな問題とはならないでしょう。

アップルペイの基本知識を把握しよう

アップルペイの基本知識を把握しよう

メリットやデメリットがわかったところで、次はアップルペイを実際に利用するにあたって、知っておくべきことについてみていきましょう。

アップルペイは、どの端末でもどのお店でも利用できるものではありません。

しっかりと把握して、自身が利用できるのかをまずは判断していきましょう。

アップルペイが使える端末と機種

アップルペイが使える端末は以下になります。

アップルペイ対応端末
  • iPhone
  • Apple Watch
  • iPad
  • Mac

それぞれに、使える店舗やサービスは違います。また、使用できる機種も違います。

アップルペイ利用可能端末一覧

※画像引用元:ApplePay

詳しくはappleのウェブサイトに最新情報が掲載されていますので、そちらをご覧ください。

アップルペイで登録できるカード・電子マネー

アップルペイが使える電子マネーは以下です。

利用可能な電子マネー一覧
  • Suica
  • iD
  • QUICPay

PASMOやICOCAは今のところ、アップルペイ非対応です。

アップルペイが使えるクレジットカードは、

利用可能なクレジットカード一覧
  • イオンカード
  • 楽天カード
  • クレディセゾンカード
  • オリコカード
  • セゾンカード
  • ソフトバンクカード

などです。

他にも多くのカードが使えますが、アップルペイに対応していないクレジットカードもあります。

注意

一部のカード会社が発行したアメリカン・エキスプレスカードや、JCBカードは、アップルペイに対応していませんので、ご注意ください。

アップルペイのセキュリティ・安全性について

アップルペイはとても簡単に登録、決済が出来て、便利な決済システムなのですが、使い方が簡単すぎてかえって心配になってしまう人もいるかもしれません。

特に安全性について心配だという人も多いかと思います。

スマホを落としたときどうなるの?
第三者がログインしたらどうなるの?
カード番号が盗まれる事はないの?

などなど、心配は付きません。

iPhoneを落とした場合の心配についてですが、心配な人はまず、iPhoneのほうで「iPhoneを探す」設定をしておきましょう。

この設定をしておく事で、落としたiPhoneを探し出したり、ロックをかけることができます。

第三者のログインに関しては、

  • 指紋認証システム
  • 顔認証システム(FACE ID)

をあらかじめ設定しておきましょう。

また、スマホにログインできなかったとしても、iPhoneを分解してカード番号を取り出されたり、スキミングされるのではないか、と心配している人もいるかもしれませんが、カード番号が取り出されないように、Appleでもしっかりと考えてくれているようです。

Appleのセキュリティ

Appleでは、

  1. カード番号を特定のルールを使ってユニークなナンバーに置き換える
  2. それをiPhoneの中に存在する「セキュアエレメント」という名前のチップに保存する

という仕組みを採用しています。

つまり、iPhoneの中には、「クレジットカード番号そのもの」は保存されていないということです。

もしもiPhoneを落としてしまっても、第三者が中身を分解したりしてデータを吸い上げて、クレジット番号を取り出すことは出来ません。

だからといって「絶対安全」と言い切ることはできませんが、それは他のサービスでも同じことでしょう。

たとえば、現金の場合は落としてしまったり、強引に奪われてしまえばなくなってしまいますし、クレジットーカードもスキミングされることがあります。

どんな決済方法にも、不安はつき物です。アップルペイに関しても、絶対安心とは言い切れませんが、あらかじめ用心して、万が一の時の対処法や使い方をマスターしておけば、ある程度は安心しても良いのではないかと思います。

アップルペイの使えるお店

アップルペイが使える店舗をいくつかご紹介いたします。

アップルペイが使える店舗例(一部)
  • Apple Store
  • AEON
  • すき家
  • セブンイレブン
  • ソフマップ
  • TSUTAYA
  • ビックカメラ
  • サツドラ
  • ユニクロ
  • マクドナルド

これ以外にもアップルペイが使えるお店はたくさんあります。

今後も、新しい店舗が追加される可能性もあると思いますので、詳しくは、アップルのウェブサイトをご覧ください。

アップルペイの使い方

アップルペイの使い方

ここからは、アップルペイの使い方をご紹介したいと思います。

アップルペイの使い方:必要なもの

まず始めに、アップルペイを使うのに必要なものは、以下になります。

  1. Appleの端末(iPhone、iPad、Apple watch、Mac)
  2. クレジットカードやプリペイドカードなどのカード

まずは、上記2点をご用意ください。

iPhoneを使ってアップルペイを利用する場合は、iPhone7以降の端末が必要です。

iPhone6やSEは、ウェブ上やアプリ内での使用のみになります。

また、クレジットカードやプリペイドカードの中には、アップルペイが使用できないものもありますのでご注意ください。

アップルペイの使い方:カードの登録方法

iPhoneとカードが手元に用意できたら、まずは、カードを登録してみましょう。

登録方法はとても簡単です。アプリを起動して、カメラでカードを撮影するだけで登録完了です。

具体的には以下の操作を行ってください。

  1. iPhoneの中に入っている「Wallet」を起動する。
  2. 「カードを追加」をタップする。
  3. 画面に表示される枠の大きさに合わせてカードをカメラで読み込みます。
  4. カード情報が正しいか確認します。
  5. セキュリティコードを入力します。
  6. 利用条件に同意します。

これだけのステップで登録は完了です。

アップルペイの使い方:お店での使い方

アップルペイのお店での使い方も、とても簡単です。

アップルペイが使える店舗のレジへ行き、アップルペイで決済することを口頭で伝え、機械にかざすだけです。

具体的には以下の手順を踏む事で、使うことが出来ます。

  1. アップルペイの使えるお店か確認
  2. アップルペイで支払いたいと伝える
  3. 店員さんが準備したリーダーにiphoneをかざす

※支払いをするのはあくまでもIDカードやクレジットカードであり、アップルペイではありません。

かざし方について

  • iPhone7の場合:ホームボタンに指を乗せてからかざします。
  • iPhoneXの場合:サイドボタンを二度押しして、認証画面を開いてからiPhoneをリーダーにかざします。

(iPhoneXにはホームボタンがないためこのような操作になります。)

 

スーパーやコンビニでは店員さんではなく、タッチパネルを使ってアップルペイでの支払いができるお店もあります。

アップルペイの使い方:交通機関での使い方

iPhoneを自動改札機にかざすだけで、運賃が支払われます。

最初にiPhone7に追加されたSuicaが自動的にエクスプレス設定になります。

複数のSuicaを登録することも出来ますので、希望のSuicaカードをエクスプレス設定しておけば、そのカードから決済されることになります。

アップルペイの使い方:ウェブやアプリ内での使い方

スマホアプリの中での課金にも、アップルペイが使えます。

たとえば、ゲームであれば、ゲームの通貨や追加のライフ、追加の経験値などの購入にアップルペイが使えます。

また、新聞の定期購読や広告の削除などにもアップルペイは利用可能です。

アップルペイに対応しているアプリは、支払い時にアップルペイのマークが選択できるようになっていますから、

  1. アップルペイのボタンをタップする。
  2. ホームボタンをタッチして指紋認証(TouchID)する。

これで決済は完了です。

アップルペイの使い方:Suicaのチャージ方法

アップルペイでSuicaをチャージする方法は、「Walletアプリから」と「Suicaアプリから」との2通りがあります。

Walletからチャージ

  1. iPhone内のWalletを起動します
  2. Suicaを選びます。
  3. 「チャージ」をタップします。
  4. 金額を入力し「次へ」をタップします。
  5. ホームボタンに指をあて指紋認証を完了させたら「完了」をタップします。

Suicaアプリからチャージ

Suicaアプリからチャージできるのは、モバイルSuica会員のみです。

会員の方は以下の方法で、チャージ可能です。

  1. Suicaアプリを起動します。
  2. 「金額を選ぶ」をタップします。
  3. 金額を選びます。
  4. チャージする方法を選びます。たとえば、クレジットカード、などです。
  5. 表示にそって進み「入金」をタップします。

この手順で、Suicaアプリへのチャージは完了です。

アップルペイの使い方:簡単起動方法

待ち受け画面から、アップルペイを簡単起動する方法をご紹介します。

この方法をマスターしておけば、レジ前でもたつくこともなくなるかもしれません。

  1. iPhoneのHOMEボタンをダブルタップ
  2. リーダーにかざす
  3. 指紋認証をする

以上の方法で、簡単に決済できます。

アップルペイの使い方:iPhoneをなくしたとき

万が一iPhoneをなくしてしまったときはどうしたら良いのでしょうか?

まず紛失が心配な人は、何度かお伝えしているように事前に「iPhoneを探す」設定を有効にしておきましょう。

iPhoneを探す設定が有効になっていた場合は、以下の手順でiPhoneを探す事ができます。

「iPhoneを探す」設定が有効だった場合の手順

  1. iCloudにアクセスするか、「iPhone を探す」Appをダウンロード
  2. 「1」のサイトかアプリを使ってiPhoneを探す
  3. 紛失モードを使いiPhoneをロック
  4. iPhoneをなくしたことを警察に届ける
  5. 遠隔操作でiPhone上の情報を消去します。
  6. 携帯通信会社に連絡をし、紛失したことを伝える

手順2の補足:

近くで紛失した場合は、音を鳴らすと見つかりやすくなります。

 

手順3の補足:

紛失モードにした場合は、そのiPhoneからのアップルペイの支払いが出来なくなります。

 

手順6の補足:

メールや通話ができないように処置してもらいます。

「iPhoneを探す」設定が有効ではなかった場合の手順

iPhoneを探すが有効になっていない場合は、iPhoneをロックしたりリモートで情報を削除することはできませんが、以下の方法で対処を行うことは出来ます。

  1. まず、AppleIDのパスワードを変更する
  2. 紛失したことを警察に届ける
  3. 電話会社に電話して、紛失したことを伝える

手順2の補足:

パソコンなどを使って、そのほかのアカウントのパスワードを全て変更します。そのほかのアカウントとは、ツイッターやフェイスブックなど、利用している全てアカウントのことです。

 

手順3の補足:

メールや通話ができないように処置してもらいます。

アップルペイを使ってスマートな生活をしよう

アップルペイを使えば、現金を持ち歩かなくても、簡単に決済が出来てしまいますから、駅で切符をなくして慌てたり、レジ前で小銭を数えたり、財布がパンパンでいっぱいになる…なんてこともなくなりそうです。

アップルペイは、コンビニなどのお店や交通機関だけでなく、アプリ購入やウェブサービスにも使えます。

複数のクレジットカードを登録できるため、クレジットカードの整理にも便利です。

ただし、iPhoneを落としたり無くしたときの、セキュリティ対策は前もってしておかなければいけません。

アップルペイを使う人は、普段から、iPhoneを探すを有効に設定しておきましょう。

万が一紛失したときは、ロックをかけ、データを削除し、警察や携帯電話会社に届け出るなどの対応が必要です。

アップルペイの安全な使い方をマスターして、スマートな生活を楽しみましょう。

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